ま。親愛なる僕へ殺意をこめて(7)
親愛なる僕へ殺意をこめて(7)

親愛なる僕へ殺意をこめて(7)

井龍 一/伊藤 翔太

講談社

2020年01月08日

概要

それは、あまりに突然の出来事だったーー。雪村京花への殺人未遂罪を認めたはずの“B一”が闇夜に紛れて脱走した。警察の緊急配備が敷かれる中、彼は“ある場所”に姿を現す。その手に鈍色のナイフを握り締めてーー。大好評“二重人格”クライムサスペンス、急転の第7巻。

ステータス

読んだ

メモ

読書期間:2025/10/19〜10/19 ★

ま。さんの感想・評価

もしかしたら6巻の表紙の子はまじで正ヒロインだったのかもしれない……… そんで読みながら感じていた「そもそも真犯人っておるの??」が「真犯人おるんや…誰や…」に変わった 最初感じていたスカルとかリストとかなんの必要があるんだっていうのとか、ぼんやり読んでたところが少しずつ輪郭を作っていってる感じして良い いささかざっくり読みすぎてる気もするから改めて時系列見直しながら読み直す必要があるやも

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