もしかしたら6巻の表紙の子はまじで正ヒロインだったのかもしれない……… そんで読みながら感じていた「そもそも真犯人っておるの??」が「真犯人おるんや…誰や…」に変わった 最初感じていたスカルとかリストとかなんの必要があるんだっていうのとか、ぼんやり読んでたところが少しずつ輪郭を作っていってる感じして良い いささかざっくり読みすぎてる気もするから改めて時系列見直しながら読み直す必要があるやも
元の読書記録を見る親愛なる僕へ殺意をこめて(7)の感想・レビュー
井龍 一/伊藤 翔太
講談社
ISBN: 9784065182192
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