ある翻訳家の取り憑かれた日常
村井 理子
大和書房
2024年06月08日頃
概要
今日で189298字。まだまだ終わらない…。琵琶湖のほとりで翻訳漬けの日々。さらに執筆、合間に掃除、料理、義父母の介護、出版イベント、草刈り、双子の送迎、愛犬と散歩、読書、ネットショッピングなどなどあっという間の1年間の記録。大人気連載企画「原田とエイミー」の続編も収録。
ステータス
読んだ
メモ
2026.4.12 読了
じゅりんこさんの感想・評価
面白い。すごく。文書がいいんだと思う。 余計なことが書いていない。引き算すごい。 本が読みたくなる。
この本を読んだ人の感想
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