白夜行
東野 圭吾
集英社
2002年05月
概要
19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。絶望の白い光の中、魂の荒野を行く男と女を、叙事詩的スケールで描く傑作ミステリー長篇。 (解説・馳 星周)
ステータス
読んだ
naoさんの感想・評価
いや900ページて 辞書かよ 買ったはいいが読み切れるか不安になりつつ本を開く ・・・・ペラッ ペラペラペラッ 気づくとあと50ページ程しかない、 もっと読みたい、足りない、あと900ページ欲しい 読欲を掻き立てる面白さ、ページを捲る手が止まらないってこのことかと思った
この本を読んだ人の感想
ショップ
いいね!
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。