maroぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう
ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう

ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう

鈴木貴之

勁草書房

2015年01月30日頃

概要

哲学最大の難問の一つ、「意識の謎」に挑戦する。

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maroさんの感想・評価

本の題名と、1ページ目の文言に引き込まれて六本木の文喫で購入した 役に立つかは全く無視してひたすら仮説に向き合っていくスタイルは、難解だが読み進めてしまう この領域の知識はなかったので理解するのに時間がかかった 量子・原子論の本を数冊読んでから取り掛かることをおすすめします!

この本を読んだ人の感想

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コメント

面白そうですね! 僕も昔結構文喫行ってました!2階の集中できる席だいたい使えないんですよね笑

コメントありがとうございます!(何だかんだ嬉しいものですね笑) ご褒美で行っていました、そうなんですよね、、、なので私はソファのようなところで寛ぐ派でした

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