本の感想・レビュー
ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう

ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろうの感想・レビュー

鈴木貴之

勁草書房

ISBN: 9784326154340

読者の感想・読書記録

ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。

maroさん

本の題名と、1ページ目の文言に引き込まれて六本木の文喫で購入した 役に立つかは全く無視してひたすら仮説に向き合っていくスタイルは、難解だが読み進めてしまう この領域の知識はなかったので理解するのに時間がかかった 量子・原子論の本を数冊読んでから取り掛かることをおすすめします!

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