鹿の王 水底の橋
上橋 菜穂子
KADOKAWA
2020年06月12日
概要
真那の姪を診るために恋人のミラルと清心教医術の発 祥の地・安房那領を訪れた天才医術師・ホッサル。しかし思いがけぬ成り行きから、東乎瑠帝国の次期皇帝を巡る争いに巻き込まれてしまい……!?
ステータス
読んだ
メモ
とりさんの感想・評価
ホッサルとミラルの関係性がとてもとても好きなので、読めて本当に良かった。二人の間にある様々なこと、オタワルの医術と清新教医術、本編で触れられていなかったところにたくさん触れられていて読み応えがありました。 案の定、泣く。涙腺が弱い…。 読み終わった後に晴れ渡る青空を眺めたくなります。
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コメント
めっちゃ泣いちゃうよね分かる
雑魚だからほんとめっちゃ泣いた