ホッサルとミラルの関係性がとてもとても好きなので、読めて本当に良かった。二人の間にある様々なこと、オタワルの医術と清新教医術、本編で触れられていなかったところにたくさん触れられていて読み応えがありました。 案の定、泣く。涙腺が弱い…。 読み終わった後に晴れ渡る青空を眺めたくなります。
元の読書記録を見る鹿の王 水底の橋の感想・レビュー
上橋 菜穂子
KADOKAWA
ISBN: 9784041092927
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード