DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
ビル・パーキンス/児島 修
ダイヤモンド社
2020年10月01日頃
概要
ゼロで死ね。経済学者も絶賛した、最上級に人生に響く生き方。
ステータス
読んだ
こーたろーさんの感想・評価
・やりたいことの賞味期限を意識する。 若い頃は経験に投資することを優先する。 若い頃と老後では体力が違う。 老後にできることは限られてくる。 →今しかできない経験(価値のあるものだ け)への支出と将来のための貯蓄の適切 なバランスをとること。 ・金の価値を最大化できるのは26〜35歳 →譲り受けた財産から価値や喜びを引き出 す能力は年齢とともに低下する。 →喜びを先送りせず、一刻も早く経験に 投資すること! ・資産を減らすポイントは45〜60歳 →一番稼ぎが多くなる時期 老後は思っているより金はかからない ・タイムバケットを作る。 やりたいことの賞味期限を意識する!
この本を読んだ人の感想
ショップ
いいね!
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。