それでなくても人名は覚えられないのに、ロシア人の人名となればなおさら。おかげで、内容はさっぱり頭に残らず。 唯一の収穫は「プラウダ」が真実と正義の意味を併せ持つ、ロシア語特有の単語と知ったことかな。ずっと真実だけだったとばっかり。 この前に読了した「ロシア正教史」にも書いてあったような。別の本だったかも。
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セルゲイ・アレクサンドロヴィチ・レヴィツ/高野雅之
早稲田大学出版部
ISBN: 9784657944139
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