英徳さんのことは、どうにも信じきれなくて出てくるたびにハラハラしてしまっていたのですが、ちょっと信じられるようになりました。拾楽さんをどうかこのまま裏切らないでほしいです。 はちの最期は泣けました。佑斎さんがはちの想いを言葉にしてあげられて本当によかったです。 この本は本当に動物たちが魅力的です。 次はどんな動物たちが活躍するか楽しみにしています。
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田牧 大和
PHP研究所
ISBN: 9784569904030
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