山吹さんの想いが切なくて涙しました。 そういえば豊山さんは山吹さんは幸せに暮らしていると信じているはずだったんですね。 これまで特に思い入れはなかった2人でしたが、今回のお話で2人には結ばれてほしかったとしみじみ思い、改めて悲しかったです。
元の読書記録を見る鯖猫長屋ふしぎ草紙(七)の感想・レビュー
田牧 大和
PHP研究所
ISBN: 9784569769608
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード