今回、初のあとがき(代わりのサバの語り)があって、田牧先生の人となりがちょっとだけ見えました。時代物を書く人は真面目な堅い人だと勝手なイメージを持っていましたが、思ったよりミーハーな感じのお茶目な人なんだなと親しみを覚えました。 豆腐のようと言われている拾楽さんがどんな顔なのか、6巻まで来てもなかなかイメージできていなかったけど、やっぱりイケメンのイメージでよかったんですね!
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田牧 大和
PHP研究所
ISBN: 9784569768823
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