読書感想画の指定図書 神様の使いとの出会いを通して自然と関わるような話かと思ったら、稲作を通した山形の自然の美しさや、昔ながらの稲作を通して人々が交流する様子がメインで書かれていて、題名にある「山の神の使い」はたった4ページしかなく、拍子抜けでした。
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最上 一平/マメイケダ
童心社
ISBN: 9784494020911
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