2025.7.11〜 米津さんが面白かったとある記事で話していたので読んでみた。 死んだと思っていた親友が突然現れて、幽霊なのか生きていたのか、どのような展開になるのか前半は楽しく読んでいたが、想像したのと全く違う展開でしかも最後までよくわからない話しだった。
元の読書記録を見るいなくなくならなくならないでの感想・レビュー
向坂くじら
河出書房新社
ISBN: 9784309032078
読者の感想・読書記録
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もうこんな感情を持っていた時が昔すぎていまいち入り込めなかった。自分ではない他人へ恋心ではなくいだく複雑な気持ち。
元の読書記録を見る自分の理解力が低いからなのか、後半部分があまり理解できなかった。作品を全てを完全に理解することは傲慢かもしれない。けど、朝日の電話相手が誰だったか知りたいってお気持ち。
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