地名とか形容詞とか、もっと振り仮名欲しかった〜〜〜読みづらい! 「疚しい」とか読めん!!それ以外にも読めなかった漢字がチラホラあって、調べるのも面倒臭くてなんとなく読んでしまった。主人公が社内で孤高のおぢに片想いしている内容自体は見ようによっては良質なBLで、私がもう少し歳をとればこの良さがわかるかもしれない。
元の読書記録を見るバリ山行の感想・レビュー
松永K三蔵
講談社
ISBN: 9784065369609
読者の感想・読書記録
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妻鹿さんが終始不気味で気持ち悪かった。バリルートを進む描写はリアルでハラハラした。山登りは整備された道をいくだけでいいわ。
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