snsで紹介されてて気になったから読んでみた。 最後の展開も良かった。 推理系の映画はよく見るから、結末にめっちゃ驚いたわけでもなかったけど、矛盾を生じさせずに話を展開できるのにすごいなと終始感心した。
元の読書記録を見るある閉ざされた雪の山荘での感想・レビュー
東野 圭吾
講談社
ISBN: 9784061859098
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あんまり好みじゃなかったな…。
元の読書記録を見る新年初読書。山荘に閉じ込められた7人がどんどん殺されるという芝居をすることになった。しかし、本当にこの殺人は芝居なのだろうかというお話。自分も登場人物と共に推理しながら読み進めるのが面白かった。
元の読書記録を見る最近映像化された事でも話題になった作品。 映像の方は見てないので小説のみの評価です。 東野圭吾先生の作品は外れなしとは言いますが、やはり面白かったです。 物語後半、ある一行でひっくり返る。 そんな言葉が帯に書いてあり気になってましたが、さすが東野先生、こちらの期待に応えてくれました。
元の読書記録を見る本当に殺人が起きているのかいないのか 登場人物が全員役者という設定を存分に活かし、ストーリーもとても良かったです 殺人犯と共に生活している登場人物たちの気持ちになって読んでいると緊張感が伝わった
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