命を扱う仕事。 農耕動物と畜産動物では少々立ち位置が異なる気がするが、どちらも動物をペットとしてではなく、経済動物として関わってもらう形になる。言葉にすると、経験の有無によらず安っぽく聞こえるが、「感謝」と「責任」の念を持つ必要がある。 これは従事者だけでなく、生きていく上で必要になるが、他人事として捉えてしまう人は多い。こういった問題に対して思考してみたいとも思う。 ーーーーーーーーーーー 馬の本が読みたい。 サラブレッドではなく、日本在来馬や農耕馬について知りたい。
元の読書記録を見る毎日、牛まみれ 牛が好きすぎて酪農してます!の感想・レビュー
牛川 いぬお
KADOKAWA
ISBN: 9784048965385
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード