当て書きとだけあって主人公がすごく大泉洋だった。どうでしょうでしか知らないが、知っていたらクスリと笑える場面も多い。 関係ないが、映画の大物作家のモデルが明らかに京極夏彦なのに大して話題にならないのはなぜ…指貫グローブ…。
元の読書記録を見る騙し絵の牙(1)の感想・レビュー
塩田 武士/大泉 洋
KADOKAWA
ISBN: 9784041026427
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