自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
しんめいP
サンクチュアリ出版
2024年04月23日頃
概要
東大卒・こじらせニートが超訳。ぶっ飛んでるのに論理的。生きづらさが少しマシになるかもしれないそれが東洋哲学。
ステータス
読んだ
愛は食卓にあるさんの感想・評価
東大卒バツイチニートが語る東洋哲学の歴史。 自己肯定感を上げるにはもってこい。
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2024年04月23日頃
東大卒・こじらせニートが超訳。ぶっ飛んでるのに論理的。生きづらさが少しマシになるかもしれないそれが東洋哲学。
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コメント
イケメン、金持ち、職業王子、妻子持ち、という最強の28歳男性が突如感じた人生に対する「虚無感」の末、出家して断食などあらゆる修行を始める。 そして修行を6年続けた先に気付いたのは「これって意味なくね?」 さらにそこに出会したギャルの作ったお粥がブッダを悟りに導く。 虚無ったブッダが悟りを開いて導き出した仏教や東洋哲学を東大卒、離婚経験持ちニートが布団の奥底から語る激アツ教養書!