あいあやうく一生懸命生きるところだった
あやうく一生懸命生きるところだった

あやうく一生懸命生きるところだった

ハ・ワン/岡崎 暢子

ダイヤモンド社

2020年01月17日頃

概要

韓国でベストセラー25万部。毎日、走り続け疲れきったあなたへ。自分をすり減らす毎日から抜け出し“自分らしい生き方”に出会える人生エッセイ。

ステータス

読んだ

あいさんの感想・評価

生きることに関する価値観や、日々をせわしく過ごしている自分に刺さる本だった。 印象的だった言葉としては『会社員は、自分の時間と引き換えにお金をもらっている。僕が自由を売って集めたお金が、今、再び自由を買うためにごっそり使われている。』という言葉。 自由を手に入れるために自分の時間を売らなければいけないという考え方が、とても新鮮で興味深かった。

この本を読んだ人の感想

「あやうく一生懸命生きるところだった」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天

ケンセイのコンテンツをアプリでチェックしましょう

あい

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

あいのコンテンツをアプリでチェックしましょう