やさしいたんぽぽ
安房直子/南塚直子
小峰書店
2018年03月23日頃
概要
日がくれて、だれもいなくなった春の野原に、女の子がひとり、たっていました。エプロンのなかには、しろいこねこが、ねむっていました。野原にすててきなさいと、おかあさんにいわれたのです。
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あさんの感想・評価
少し絵のタッチが子供には怖いかもしれない。 夜のタンポポはきれいで物語がしっかりしてて文量も多め。
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