不安の種* アスタリスク 5
中山昌亮
秋田書店
2022年09月20日
概要
蠢く蟲たちに全身を蝕まれるようなざらりとした感触。暗闇の中でいないはずの誰かの気配を感じるような恐怖。歩いている時に、寝ている時に、ふとした時に経験したことがあるものの正体に気づいてしまったら、不安の種が芽吹いてしまうかもしれない。この物語は8割がフィクションです。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2026/9/22〜9/22
ま。さんの感想・評価
今回いい話が多くて「そんな話もあるの!?」と新鮮な気持ちになった 絵が上手いから怖い話はちゃんと怖いし感動する話は感動する………良いである 集合体恐怖症だったらうひぃ〜ってなる話があるのも違うベクトルで怖くて良いよね
この本を読んだ人の感想
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