死体は語る
上野正彦
文藝春秋
2001年10月10日頃
概要
偽装殺人、他殺を装った自殺…。どんなに誤魔化そうとしても、もの言わぬ死体は、背後に潜む人間の憎しみや苦悩を雄弁に語りだす。浅沼稲次郎刺殺事件、日航機羽田沖墜落事故等の現場に立会い、変死体を扱って三十余年の元監察医が綴る、ミステリアスな事件の数数。ドラマ化もされた法医学入門の大ベストセラー。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2026/5/19〜5/30
ま。さんの感想・評価
最近似たような本を読んで前読んだのは海外、今作は日本で起きた話 それぞれやっぱり違いがあって面白かった 言葉選びとか載ってる事件が結構昔のことだなと思ったらめちゃくちゃ出版されて年月が経ってる著書だった、びっくり、尊敬
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