999号室(1)
南賀 なん
小学館
2026年05月12日
概要
逓信所飛脚業代員1871号の異日常 国民の皆さん! ! ! 起床の時間です! 巨大集合住宅に 夜明けを告げる放送が鳴り響く。 労働の時間だ。 国家のため、 逓信所飛脚業代員1871号は、 今日も手紙を運ぶ。 魔境に棲まう異形達へと。 【編集担当からのおすすめ情報】 連載開始直後 Xで第1話が15000RP&66000LIKE、 『説明がないのに世界観に引き摺り込まれる』と漫画界騒然の注目作! Room No.001 “Dear wonderful world” Room No.002 “Postmark” Room No.003 “Sprechchor” Room No.004 “UNIVERSE 25”
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2026/5/17〜5/17
ま。さんの感想・評価
世界観がすごい………でも別にこの世界観を説明されるわけでもない、1871号の異日常の話 何が起こるかどんな人(?)がいるのかもわからないからもっともっと知りたくていっぱい読みたくなる 異形の人(?)もいて、怖い存在かと思いきやクセ強めだけど愛らしさもある 不思議な読書体験って感じかもしれない……どんどん味が出てくるかんじ…… わんこが出てくるんだけどわんこは今後絶対の無事を約束されているから安心して読めることが確定した👍
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