ま。廻天のアルバス(6)
廻天のアルバス(6)

廻天のアルバス(6)

牧 彰久/箭坪 幹

小学館

2025年09月18日

概要

新たな勇者と出会う予測不能ファンタジー! 37回目の冒険でついに魔王を打ち倒したが、 平和が訪れた世界に アルバスの姿だけがなかった。 完璧な未来のために 仲間たちは再び時を戻す。 待ち受けていたのは奇妙な病気が広がる世界と もう一人の勇者ライマン、そしてーー。 魔物のいない世界で始まる 再冒険タイムリープファンタジー!

ステータス

読んだ

メモ

読書期間:2026/6/30〜7/1

ま。さんの感想・評価

うわ………なんだと…!? 目的のベクトルがなんか変わったじゃないか…! しかもまさかの主人公交代?ダブル主人公? 全然予想してない方向に行ったぞ!? 前巻まではこの作品の目的達成はそんなに遠くなさそうだからあんまり長くは続かず完結しそうだなと思ったんだけどちょっとわからなくなってきたぞ…? 最後のライマン切なすぎてもらい泣きするかと思った とりあえずライマンを幸せにしなければ

この本を読んだ人の感想

「廻天のアルバス(6)」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
ま。

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

ま。のコンテンツをアプリでチェックしましょう