カグラバチ 6
外薗 健
集英社
2025年03月04日
概要
妖刀の契約者を守るため、慚箱・国獄へ向かったチヒロと伯理。道中「酌揺」の契約者・漆羽と合流を果たすも、そこに毘灼の少年・昼彦が現れる。敵対する立場でありながらもチヒロに奇妙な友情を抱く昼彦。社会から隔絶されたふたりの少年は互いの命を燃やし、ぶつかり合う。妖刀をめぐる極限の謀略が動き出す──。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2026年6月
ま。さんの感想・評価
元来ピンク髪がお気に入りになる傾向にある私でもあんまり惹かれなかった昼彦… 怖いよ昼彦…… 漆羽さん良すぎる 漆羽さんの護衛してくれてた皆さんの描写すごいかっこよくて好きだったのに駅でのあの描写はあんまりだ………あまりにも命が軽すぎる…頭抱えちゃった…………… 座村さんも出てきたし盛り沢山な巻だな… 飛宗の描写カッコ良すぎでしょ……強すぎないか…? 隠密のグラサンショタ良いですな!!でも漆羽さんの護衛の件があったから迂闊に推せねえよ!!!誰がいつ退場するかわからなすぎて気安く推しが作れねえよこの作品!!!
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