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MACHINE GAMU/Rafal Jaki
集英社
2024年10月04日
概要
ここは名前がその者の能力に直結する世界──命名者を取り締まる北欧命名局(通称:NNB)に勤めるラルフとアースラ。ある母子の失踪事件を追うことになった彼らは、重要参考人としてボーディルという男のもとを訪問するが…海外クリエイターがタッグで贈るサスペンスアクションが幕を開ける。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2025/4/23〜2025/4/25 ★
ま。さんの感想・評価
【海外クリエイターがタッグで贈る怪作】と帯に記載されていた通りっていう感じの本だった。 セリフの言い回しやコマ割り、擬音が全て英語表記なところなどにアメコミ感というか、海外感をしっかり感じた。 そしてそれ故か若干の読みづらさもあったかな… 海外ドラマっぽさもあるので映像化したらアクションシーンとかの迫力は半端なさそう! そしてストーリーもサスペンスなので小難しい。 少なくとも眠気のある状態で読んで良い作品ではなかった。 もう少しじっくり読んで2巻に進もうと思います。
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