親愛なる僕へ殺意をこめて(5)
井龍 一/伊藤 翔太
講談社
2019年08月06日
概要
雪村京花にとっての白馬の王子様。それは猟奇殺人鬼・LLだった。京花の底知れない闇に触れ、戦慄するエイジ。愛する彼女を救い出すことは出来るのか。だが、その時だった・・・・。”衝撃の事件”が起きてしまったのはーーー。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2025/10/19〜10/19 ★
ま。さんの感想・評価
B一編突入した……! 周りの人物の「この人何者?」っていうのが少しずつ明かされていってその上で「これからどうなるの??」ってなるの良い… みんな割と壮絶ね……
この本を読んだ人の感想
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