親愛なる僕へ殺意をこめて(1)
井龍 一/伊藤 翔太
講談社
2018年09月06日頃
概要
「人生は楽しんだもん勝ち」がモットーの大学生・浦島エイジ。だが彼は、人には言えない“過酷な運命”を背負っていた。その現実と向き合った時、彼は惨劇に巻き込まれていくーーー。
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2025/10/13〜10/13 ★
ま。さんの感想・評価
実は好きなユーチューバーがこの作品を紹介していたからすごくざっくりとストーリーを知っていた。 知らずに読むとびっくりする展開だと思う。 主人公の変顔(?)のつもりはないと思われる鼻の下が伸びた感じの顔が苦手すぎるけど表情の描き方が上手いから生理的に受け付けない感じに思えるんだろうな………。 ここからどうなるのか…!どんどん右肩上がりに面白くなっていく感じなんだろうな…!
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