殺人鬼 --覚醒篇
綾辻 行人
KADOKAWA
2011年08月25日頃
概要
90年代のある夏、双葉山に集った〈TCメンバーズ〉の一行は、突如出現した殺人鬼により、一人、また一人と惨殺されてゆく……いつ果てるとも知れない地獄の饗宴。その奥底に仕込まれた驚愕の仕掛けとは?
ステータス
読んだ
メモ
読書期間:2025/12/8〜12/18 ★
ま。さんの感想・評価
ほあ〜〜〜〜〜〜グロい しっかり想像するとあとがきに書かれてるようにゲボでると思ったからあえてスルスルっとあんまり想像せずに読んだ うっかりちゃんと想像するとウッ…ってなる。 ラストはびっくりしつつも伏線がちゃんと張られてて読みながら違和感も感じていたからあー!なるほど!!!!ってなれた。 でも殺人鬼の生まれ(?)はそんな感じでいいのか……ちとオカルティックというか…ほお…ってかんじ さて続きを読むぞ〜!
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