流星の絆
東野 圭吾
講談社
2008年03月
概要
惨殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹。 「兄貴、妹(あいつ)は本気だよ。俺たちの仇の息子に惚れてるよ」 14年後ーー彼らが仕掛けた復讐計画の最大の誤算は、妹の恋心だった。 「この小説は私が書いたのではない。登場人物たちが作りだしたのだ。」--東野圭吾 息もつかせぬ展開、張り巡らされた伏線、驚きの真相、涙がとまらないラスト。すべての東野作品を超えた現代エンタメの最高峰 第43回新風賞受賞
ステータス
読んだ
祥明さんの感想・評価
最後まで犯人分からなかった
この本を読んだ人の感想
ショップ
いいね!
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。