逢熱帯
熱帯

熱帯

森見 登美彦

文藝春秋

2018年11月16日頃

概要

沈黙読書会で見かけた『熱帯』は、なんとも奇妙な本だった!謎の解明に勤しむ「学団」に、神出鬼没の古本屋台「暴夜書房」、鍵を握る飴色のカードボックスと、「部屋の中の部屋」…。東京の片隅で始まった冒険は京都を駆け抜け、満州の夜を潜り、数多の語り手の魂を乗り継いで、いざ謎の源流へー!

ステータス

読んだ

メモ

202401

逢さんの感想・評価

ごめんついてけなかった

この本を読んだ人の感想

「熱帯」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
逢

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

逢のコンテンツをアプリでチェックしましょう