静おばあちゃんにおまかせ
中山 七里
文藝春秋
2012年07月12日頃
概要
一見頼りなげながら、つぎつぎと難事件を解決する捜査一課の若手刑事、葛城公彦。でも、彼のお手柄の裏にはある秘密の存在が…。
ステータス
読んだ
逢さんの感想・評価
ドビュッシーのやつもそうだったけど歳の重ねた人の喋り方や考え方が好き
この本を読んだ人の感想
ショップ
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
中山 七里
文藝春秋
2012年07月12日頃
一見頼りなげながら、つぎつぎと難事件を解決する捜査一課の若手刑事、葛城公彦。でも、彼のお手柄の裏にはある秘密の存在が…。
読んだ
ドビュッシーのやつもそうだったけど歳の重ねた人の喋り方や考え方が好き
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。