鬼条院家の花嫁〜鬼に見初められた没落令嬢〜1
サウロ
彗星社
2026年03月18日頃
概要
家族を救う唯一の方法は、鬼に嫁ぐことでしたーー。 伯爵令嬢の咲耶子は、父親が事業で失敗し一夜にして没落。 そんな咲耶子の元に持ちかけられた縁談は、粗暴な男と噂の鬼条院侯爵からのものだった。 借金も肩代わりしてくれるという話に、やむを得ず縁談を受ける咲耶子。 しかし輿入れの日、旦那様として目の前に現れたのは、黒々とした大きなツノと金色の目を持つ”鬼”だった…。 今更逃げ出すなんてできない。 覚悟を決めた咲耶子と鬼の旦那様との禁断の新婚生活が始まるーー。 本編の裏側が覗ける、描き下ろしも収録!
ステータス
読んだ
夕凪さんの感想・評価
屋敷ガバガバ過ぎるし女通常以上に頭足りない系でほんまに見てて苦しい。キツい。 少女漫画見てる時はガバガバに目を瞑るけど、これはやりたい展開のために全てをガバにする系だったので無理だった。もうちょっと確からしさが欲しい
この本を読んだ人の感想
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