紙屋町さくらホテル
井上ひさし
小学館
2001年02月10日頃
概要
笑いの真綿に包んで「戦争責任」を問う傑作戯曲。
ステータス
読んでる
メモ
2026/3/8(土) 「紙屋町さくらホテル読了」
夕凪さんの感想・評価
最初の「紙屋町さくらホテル」のみ読了。 課題図書であと1週間以内に読み終わらせなければいけないのにまだ半分ギリ行かない😭って泣きそうになったところでエピローグになり横転。3つ話が入っていたみたい。 誰がどんな人なのか、登場人物が序盤から多くて整理が大変だったけどかなり面白い本だった。舞台台本で読んでて面白いなって思ったの初めてかもしれない。 長谷川がかなり良かったな〜〜〜 かなり好きなおじぃさんだった
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