昭和 天国と地獄
邨野継雄 編
朝日新聞出版
2019年03月27日頃
概要
【文学/日本文学評論随筆その他】週刊朝日不定期連載「昭和からの遺言」の単行本化。平成がまもなく終わりを告げ、昭和はさらに遠ざかる。中曽根康弘元首相、漫画家ちばてつや氏、俳優三國連太郎氏(故人)ら43人が、戦争や劇的な復興を経たエネルギーにあふれた時代を振り返る。
ステータス
読んだ
メモ
2026/4/10
夕凪さんの感想・評価
色々な著名人の経験聞けるけど、コンパクトにつきそこまで深くもなく門前払いされるかんじ。でもみんな根本が割とっょっょ人間な為あん時は辛かったけどヨォのなろう展開が聞ける
この本を読んだ人の感想
ショップ
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。