サイゼリヤ元社長が教える 年間客数2億人の経営術
堀埜一成
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2024年05月24日
概要
「おまえ、4月から社長な」カリスマ創業者から二代目社長に指名された生産技術者、堀埜一成。外食控え、人手不足、原価高…逆風の外食産業のなか、13年にわたってサイゼリヤの社長を務めた氏は、いかにして危機を乗り越え、同社の急速拡大を実現したのか?
ステータス
読んだ
メモ
サイゼリアにはお客様の体験を会社がコントロールできるものではないという発想が根っこにある。
ジョーバイデンさんの感想・評価
従業員を犯罪者にも被害者にもさせない内容の中にはやっぱり仕組みを責めるべきだと書いてありました。やはり経営の視点や考えではそのような認識が当たり前なのでしょうか? いい本だった。読みやすかった
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