残酷な王と悲しみの王妃
中野 京子
集英社
2013年10月18日頃
概要
運命の支配か、宿命への挑戦かー。エリザベス一世と熾烈な闘いを繰りひろげたメアリー・スチュアート。血族結婚くりかえしの果てに生を受けたハプスブルクの王女マルガリータ・テレサ。強烈すぎるロシア皇帝イワン雷帝に嫁いだ七人の王妃たち…。数百年の時を越え、王族の生々しい息遣いがここに甦える。
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ジョーバイデンさんの感想・評価
歴史は高校の時から人の名前覚えれないので名前とか年号は頭にあまり入らないので、読む練習として読んでたけど中盤から読み取れるようになった。 この本はやく6年振りに読んだ本なんですよ、元々中2の時の読書感想文で40ページ読んで書いた本ですね。読み切れてスッキリ。
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