十角館の殺人
綾辻行人
講談社
1987年09月
概要
奇怪な四重殺人が起こった孤島を、ミステリ研のメナバー7人が訪れた時、十角館に連続殺人の罠は既に準備されていた。予告通り次々に殺される仲間。犯人はメンバーの1人なのか?終幕のたった“1行”が未曽有の世界に読者を誘いこむ、島田荘司氏絶賛の本格推理。まだあった大トリック、比類なきこの香気!
ステータス
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ぽぷらさんの感想・評価
ミステリにハマるきっかけとなった作品 あの衝撃はそうそう超えることはない
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