古地図で行く秋田
五十嵐典彦
無明舎出版
2021年01月
概要
江戸時代に整ったといわれる城下町や在方町の多くは、中世戦国期から織豊期にかけて基礎がつくられた。その町の形から城下、在方、港、鉱山、門前の5つに分類、現代にいたる市町村の成立と変容を考察する!
ステータス
読んでる
四萠山端規(ヨモヤマハナキ)さんの感想・評価
五つの町から成り立っており…好きなジャンルから…とはじめにとおわりに、更に参考文献以外は読めますので…。
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