広末涼子エッセイ『ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち』
広末 涼子
宝島社
2022年04月14日頃
概要
「しないほうがいい経験なんて、ひとつもない。」デカルト、カント、ニーチェ、古今東西の賢人たちと向き合う真摯な対話、不惑の哲学ー。女優として、母として、一人の女性として。40代を迎えた女優・広末涼子が、約2年を費やして書き上げた初のエッセイ集。
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読んだ
サンタさんの感想・評価
僕は広末さんのファンでもないんだけど、結構面白かった。 随所で頑固さと楽観主義を感じて、自分と重なるところもあった。ただ書かれている経験談は女優、母親という全く自分と重ならない話なので、そこのギャップを個人的に楽しめた。 哲学者の言葉を引用しながら広末さんの考えてることをつらつらと書いているんだけど、あの広末さんでもそんなこと考えて生きてるんですねって感じで読むと面白かったな。この本から新しい知見をたくさん得よう!ってスタンスは適切じゃないと思う 追記: 報道が出る前の感想です
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コメント
すごくタイムリーだねw
コメントしてくれて、タイムリーだと思ってくれて、ありがとう
Tさんのレシピ本も今度セットで読んでみよっかな
追記w