アッテンボロー 生命・地球・未来
デイヴィッド・アッテンボロー/黒輪 篤嗣
東洋経済新報社
2022年12月09日頃
概要
私たちの未来は悪夢か、希望か?“プラネットアース”などで知られる世界的な自然番組のプレゼンターによる、渾身のメッセージ。
ステータス
読んだ
りなさんの感想・評価
地球環境について、ほぼすべての分野からの視点で書かれている本。 ▶︎エネルギー ▶︎漁業 ▶︎農業 ▶︎林業 特にこの辺が、今後の参考になりました。 もちろんリジェネラティブも登場していたし、アグロフォレストリー(農林複合経営)や、海の林業、参考にしたい農場など新しい情報もありました。 扱っている分野がとても広いので、入門書として読むのが良さそう。
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