涙の招待席
井上雅彦
光文社
2017年10月11日頃
概要
1997年暮れ、彗星のように現れたオリジナル・アンソロジー「異形コレクション」。独創的な企画と新しい書き手の発掘で、ホラー、SF、ミステリー、ファンタジー界に大きな衝撃を与え続け、2011年には、ついに48巻を数えた。今回、千編を優に超える全収録作の中から、涙を誘わずにはいられない詩情豊かな物語十編をセレクション。どうぞハンカチを用意してお読みください。
ステータス
読んだ
のーんさんの感想・評価
図書館で借りたもの。 泣けるかどうかはともかく、読後感は心地よい。 Amazonでとんでもねープレミア価格で流通している。 それがどうにもモヤる。
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