sakana銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように
銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように

銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように

ほしお さなえ

集英社

2024年11月20日頃

概要

亡くなった妻への後悔を抱えた老紳士。SNSの炎上から将来に思い悩む30代OL。銀河ホテルの「手紙室」で過去・未来への想いが交錯する!シリーズ第2弾。

ステータス

読んだ

sakanaさんの感想・評価

1巻にとても感動したので、次巻も読んだ。 1巻の方が面白く感じたけど、数年後を知れて面白かった。 ここで終わるのかー。まだ続きが読みたいーと思う終わり方だった。 続きがでたらまた読みたい。

この本を読んだ人の感想

「銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
sakana

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

sakanaのコンテンツをアプリでチェックしましょう