じゅりんこ出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記
出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記

出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記

宮崎 伸治

三五館シンシャ

2020年11月24日頃

概要

大好評!日記シリーズ番外編!! 翻訳家を夢見る青年が、必死に出版翻訳家の夢を掴み取り、そして一躍 “超売れっ子” になり、しかし業界に失望し、トラウマを抱え、足を洗うまでの軌跡。

ステータス

読んだ

メモ

2026.5月読了

じゅりんこさんの感想・評価

あるある。よくわかる。ひどい。もしかしたら軽んじられる理由が著者にあったのかもしれないが、あまりに出版業界のヤクザな感じが表現されていて、がっくり。少なくとも私は誠実に仕事しようと強く思った。

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