レーニン
レフ・トロツキー/森田成也
光文社
2007年03月
概要
レーニンの死の直後、本書の主要部分はスターリンによる迫害の予感のなかで書かれた。「ソ連共産党とソ連全体が全体主義の悪夢に飲み込まれてしまう」直前だからこそ「等身大」に描きえた、まさに珠玉の回想録である。ロシア語原典からの初めての翻訳。
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莫迦さんの感想・評価
巻末の「解説」を読むために本文を読んだ感じ。内容は頭に入らなかったな。
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