ゆう杉の柩
杉の柩

杉の柩

アガサ・クリスティー/恩地 三保子

早川書房

2004年05月14日頃

概要

婚約中のロディーとエリノアの前に現われた薔薇のごときメアリイ。ロディーが彼女に心変わりし、婚約は解消された。エリノアの心に激しい憎悪が湧き上がり、彼女の作った食事でメアリイが死んだ。犯人は私ではない! エリノアは否定するが……嫉妬に揺れる女心を、ポアロの調査が解き明かす。

ステータス

読んだ

ゆうさんの感想・評価

読み終わりました😊 アガサ・クリスティを一度読んで見たいと知人に話していたところ本を頂いたので読んでみました。 有名なそして誰もいなくなった、アクロイド殺しよりも、この本が1番好きだから読んでみて!と言われて読んでみました。 出てくる人出てくる人怪しくて…一体、誰が犯人なんだ? 途中でいっぱいカタカナの名前が出てきてわけがわからなくなりそうだったけれど、理解できました笑 この犯人は予想外でした😊

この本を読んだ人の感想

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