ゆう十角館の殺人 <新装改訂版>
十角館の殺人 <新装改訂版>

十角館の殺人 <新装改訂版>

綾辻 行人

講談社

2007年10月

概要

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。やがて学生たちを襲う連続殺人。ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける! 1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。(講談社文庫) すべてはここから。清冽なる新本格の源流!大学ミステリ研究会の七人が訪れた十角形の奇妙な館の建つ孤島・角島。メンバーが一人、また一人、殺されていく。「十角館」の刊行から二十年。あの衝撃を再び! 本書は、カバーとほぼ同サイズの帯を含む帯付きのものがお手元に届く場合がございます。 帯は宣伝物の一部ですのでご指定いただくことはできません。」 プロローグ 第一章 一日目・島 第二章 一日目・本土 第三章 二日目・島 第四章 二日目・本土 第五章 三日目・島 第六章 三日目・本土 第七章 四日目・島 第八章 四日目・本土 第九章 五日目 第十章 六日目 第十一章 七日目 第十二章 八日目 エピローグ

ステータス

読んだ

ゆうさんの感想・評価

読み終わりました。 ミステリー小説のオススメによく出てくるこの作品。 どんな物語なんだろう?ワクワクしながら読んだ。犯人の予想もしてた。 やはり私の予想とは違う人が犯人だった!笑 最後までスラスラ読めました。 これで、十角館の殺人を読んだ人と感想の話ができる✨️

この本を読んだ人の感想

「十角館の殺人 <新装改訂版>」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天

本っていいねのコンテンツをアプリでチェックしましょう

knのコンテンツをアプリでチェックしましょう

ゆう

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

ゆうのコンテンツをアプリでチェックしましょう