コんガらガっち どっちにすすむ?の本
ユーフラテス
小学館
2009年03月17日頃
概要
新キャラクター「こんがらがっち」初の絵本 いるかともぐらがこんがらがってできた生物「いぐら」が、旅をしたり、ごはんを食べたり、道に迷ったり… ページをめくると「あっ」とおどろく、新アイディアがいっぱいの絵本です。幼児から大人まで、今までにない楽しい読書体験をお約束します。 作者のユーフラテスは、テレビ「ピタゴラスイッチ」を制作しているクリエイティブ・グループ。論理的だけどかわいくて、密度が濃いけれどのんびりしていて、繰り返し見て(読んで)しまう魅力にあふれているのは、ピタゴラスイッチとも共通しています。 【編集担当からのおすすめ情報】 この本を楽しく読んだ方には、「あたまがこんがらがっち劇場」もおススメです! 4コマまんがとふしぎなギャグがぎっしりつまって、大人から子どもまで大喜びまちがいなし! 表紙カバーの裏には、「こんがらがっち」の仲間144種類の全ポスターが、こっそり付いています! その1 「いぐら、たらすの いえに あそびに いく」の まき その2 「いぐら、おひるごはんを たべる!」の まき その3 「いぐら、みちに まよったぞ! さあ たいへん!」の まき おれたち こんがらがっち!
ステータス
読んだ
naoさんの感想・評価
カフェに置いてあった絵本。 そういえば子供の頃に友達とウマニ(ウマとカニの)の成長物語を描いたり、家庭学習帳に迷路を書いて先生に挑戦したりしてたなーと、生産性のない事に全力でいられたあの頃が1番楽しかったなと、懐かしい感覚になったので感想を書いてみた。
この本を読んだ人の感想
ショップ
いいね!
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。